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個人事業主の特権

個人事業主の節税について考えてみよう。

  • 売り上げ-経費=所得
  • 所得-各種所得控除=課税所得
  • 課税所得×税率=所得税

所得税を下げるにはなにがいいだろうか?まず考え付くのは売り上げを低くすること。なにか調整できる部分はありますか?

次に経費を増やす。これをすれば控除される部分は増えますね。

個人事業主はたとえば、在宅でやっていたら家賃もタクシー代も食費もできるのではないでしょうか。とにかくやってみることは青色申告です。

社宅で節税の巻き

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卵とLDH

卵によって、コレステロールが増える。といったことはありません。

健康な成人にいつもと同じ食事の上に一日5~10個タマゴを5日間食べ検査の結果。

一日10個食べた人もコレステロールの数値は有意な変化はありませんでした。

また若さを保つホルモンなど、いろんなホルモンを作るのにコレステロールは必要なのです。

現実はコレステロールは人の生命に(健康)なくてはならない大切な物なのです。

善玉と悪玉があるようにいいコレステロールを取りましょう。

卵にもコレステロールは多く含まれていますが、我々が食するにあたりは問題ありません。

タマゴはコレステロールの多い食品ですが、ミスチン酸はほとんど含まれていません。

血液中のコレステロールを下げる強い作用のあるオレイン酸がタマゴには多く含まれています。

卵とは本当に便利な食べ物ですね。

コレステロールに有効な卵について

LDLコレステロールは悪玉コレステロールとも呼ばれています。体に必要なはずのコレステロールなのに、悪玉と呼ばれるのはどうしてなのでしょう。

LDLはコレステロールを細胞へ運ぶという働きをしています。とても重要な役割をしていて、LDLコレステロールそのものは、決して悪いものではありません。

ただ、LDLコレステロールが必要以上に多くなってしまうと、体の細胞にコレステロールを運ぶという性質上、必要以上に細胞や血液の中にコレステロールがたまって酸化してしまい、動脈硬化などの原因になることから、悪玉コレステロールと呼ばれているのです。

中性脂肪が増えることで下に出てくるHDLが減少し、過剰になったLDLコレステロールを回収できなくなってしまいます。そうなると益々動脈硬化が進行してしまうのです。女性の場合、閉経を迎えるとエストロゲンが減少するため、LDLコレステロールを分解する機能も低下してしまいます。閉経後の年代から高脂血症が多くなるのはこのためです。

しかし、LDLコレステロールもなくてはならないものです。このバランスが壊れてしまうことが危険なのですね。

何事もバランスが大事です。LDLコレステロールをもっと詳しく知りましょう。

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