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即日キャッシング事務局

即日融資可能な即日キャッシングをご紹介。なかには新規のお申し込みからお振込みまで最短30分の商品もあります。即日キャッシングという言葉をよく耳にするようになりましたが、即日キャッシングとはいったいどういったものでしょうか。


急な出費で、財布がピンチ!そんな時に頼りになるのが、インターネットによる「キャッシング即日融資」 サービスです。消費者金融店舗に足を運んだり店員に顔をあわせることなく、即日融資サービスやローンを受け、
「キャッシング即日融資・即銀行振り込み」やATMからすぐにキャッシングすることで、申込当日にお金借りることができるものもあります。


即日融資の受付は、もちろんインターネットからなら24時間すぐに受付。その中でも審査が早く、実用的な振り込み融資または即日キャッシュカード発行サービスを、厳選比較・紹介。すぐに審査、「キャッシング
即日融資・即振込み」ですぐに即、お金を借りることができるサービスを集めています。限度金額または振り込み融資限度額は、5万円から、50万円、300万円などさまざまなタイプがあります。


また、審査が比較的早い即日ローンサービス、スピードキャッシングなどのスピード融資キャッシングサービスもあわせてご紹介いたします。ただし、すぐにキャッシングできるからといって、くれぐれも借り過ぎには注意しましょう。担保融資・車融資は、中小企業融資以外では利用しないことをオススメします。数万円の借り入れでも、キャッシング・融資のご利用は計画的にお願いいたします。また、ブラック
融資、審査なし即日振り込み融資などは原則として扱いません。


即日キャッシング事務局

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過払い請求 ブラックが怖い!

完済していない場合の過払い請求はどうなのか?

 信用情報機関は、主なところで5箇所程あるが, 残念ながら消費者金融系の全情連だ

けは「債務整理」と記載されるようだ。 (他の情報機関は「完済」と記載)

しかし、今年の9月からは「契約見直し」に変更されるとのこと。

   (平成19年6月6日読売新聞の記事より)

一歩前進であるが、他の情報センターと同じように「完済」と記載すべきだが・・

 ただ、この見直しも消費者金融業界からの要望で実現したとのこと。

ということは、通常の「債務整理」と区分を別にすることにより、過払い請求をした人にも

延滞の恐れがなければ融資したいと言うのが本音だろう。



 ブラックを恐れて過払い請求を躊躇している人は多い。

 昨日もある相談者からメールが届く

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  そう遠くない内に00先生に過払い請求手続きのお願いを、と思っている

 ところなのですが、「『債務整理』の登録は行わない」ことを和解の条件に

 交渉していただくことは出来ませんでしょうか?



 (A社がこの条件を了承してくれるのでしたら満額でなくても利息なしでも構わないと

 思っているのですが...)

 恐らくあまり前例のないことと思いますが私も含めて信用情報機関へ

 「債務整理」と記載されることを懸念して過払い請求をしたくても躊躇している方は

 決して少なくないようでして...。



 過払い請求のことを知り少し気持ちが軽くなった反面、

 「債務整理(ブラック)」記載への不安な気持ちもあります。

 お忙しいことと存じますが

 お時間のあるときにご回答お待ちしています。

 よろしくお願いいたします。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 はたして、信用情報機関への登録をしないことを和解の条件とすることができるのか?

情報センターは、各会員(金融業者)の正確な情報提供によって成り立っている。

そんなことが許されるのなら、情報センターの意味がなくなってしまう。

自信がないので・・・とお断りをすることにした。

 事故情報に関する相談、問合わせが多いが、残念ながら 「なる」とも「ならないとも」

お答えはできない。それは相手が決めることだから。

 また.事故情報に記載されても、それは貸す貸さないの一つの判断材料だ。

現に、債務有の状態で過払い請求をした人が、その後、新規の融資を受けられた

例はたくさんある。

要するに貸金業者は貸したお金を滞りなく回収できればいいだけの話だ。



 融資残高が減少している今、各業者、優良顧客の囲い込みに必死である。

はたして「契約見直し」と記載された人には貸さないだろうか?

私が業者なら喜んで貸す。過払いになるまで真面目に支払った優良顧客だからである。

 それに法律が変わり、今後過払い請求をされる心配がないからだ。

この「契約見直し」の記載も「完済」に変更される日もそう遠くはない気がする。



  ブラックを恐れて払う必要のないお金を払い続けるのか?

  それとも過払い請求に踏み切るのか?

  それはあなたの判断です。
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